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安否確認システム BCP対策に必要な初動対応を支援

安否確認システム/緊急連絡/災害対策「エマージェンシーコール」

BCP全般を支援する安否確認システム

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安否確認システム「エマージェンシーコール」TOPエマージェンシーコールとは機能紹介製品と価格導入事例FAQ
BCP全般を支援する緊急連絡/安否確認システム
病院スタッフ向けの非常時連絡、招集管理システムとしてご利用いただけます
過去の震災における稼働実績 回答率90%以上を実現
防災の基本 「自助」を支える、豊富なラインナップ
幅広い業種で約700社 約160万IDの導入実績
最新情報

1,様々な手段で安否確認

緊急時や災害時などより多くの社員の安否を確認することが、企業の次の行動を決定する上で必要不可欠です。安否確認システム エマージェンシーコールでは、様々な媒体へ繰り返し連絡を行う仕組みを備えております。

2,運用担当者をサポート

安否確認機能だけでなく、運用担当者の負荷を軽減するためのサポート機能やサービスを備えています。緊急時や災害時など、いざという時に効果を発揮するためには、普段からの運用メンテナンスが欠かせません。

3,グループ企業を含めた大規模運用

グループ企業を含めた複雑な体制にも対応。各社の運用に合わせた柔軟な設計が可能です。部署階層や管理者数に制限がないため、グループ全体での利用にも最適なサービスです。

待ったなし!災害発生時、どう対応しますか 〜企業における事前防災から初動、復旧までの危機対応システム構築〜オフィス防災EXPO2015 出展・セミナーのご案内オフィス防災EXPO

エマージェンシーコールとは

エマージェンシーコールは、過去の震災で広く活用されてきた安否確認システムです。
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災での経験をもとに誕生し、お客様のご要望にお応えする機能を充実させてきた緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール」は、2011年3月11日に発生した東日本大震災においても安定稼働を続けました。
また、エマージェンシーコールはBCPの様々なフェーズで活用されており、災害時の安否確認のみならず緊急時の連絡ツールとしても効果を発揮します。 出社可否や自宅待機指示など、BCPの初動から復旧までサポートします。
エマージェンシコールとは
詳細はこちら

導入事例

2分で分かる!エマージェンシーコール

「エマージェンシーコール」について、より短時間でご理解頂けるよう、動画ページをご用意しております。
地震、台風、火災といった災害時の具体的な安否確認の流れをおまとめしております。
※再生ボタンをクリック頂くと、音声とムービーが流れます。動画再生時間は約2分です。

高まるBCP対策の必要性

PLAN:戦略的な準備と計画→DO:周知/訓練/教育→CHECK:課題抽出・見直し→ACTION:改善計画の実行・検証→ BCP(事業継続計画)とは、災害などリスクが発生したときに重要業務が中断しないこと。また、万一事業活動が中断した場合でも、目標復旧時間内に重要な機能を再開させ、業務中断に伴うリスクを最低限にするために、平時から事業継続について戦略的に準備しておく計画です。

近年企業活動を円滑に行う上で、BCP対策は重要性が高まっております。エマージェンシーコールは、災害の発生から様々な場面で活躍できるため、災害時の各ステップにおいてBCP対策を実現出来ます。
詳細はこちら
病院向け 非常時連絡・招集管理システムとしてのご利用 マンションポータルシステムとしてのご利用

活用シーン

トラブル発生時の緊急連絡に
システムトラブルなど、緊急事態が発生しても、「エマージェンシーコール」ならば、関係者に迅速に安否確認の連絡が出来ます。
台風接近・大雪・大雨・洪水・津波といった自然災害
大型台風接近による緊急体制の指示。
更なる体制強化が必要な場合の待機要員の参集を実施。
迅速な対策により、災害を未然に防ぐことが可能。
活用シーンはこちら

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