強みを支える機能一覧

オプション機能

地震自動連絡

気象庁の地震情報と連動

気象庁の地震情報と連動した自動連絡システムです。指定地域で設定震度を超える地震が発生した場合、自動で連絡します。過去10年の震災では殆どが、勤務時間外や休日に発生しています。そのような中、担当者がタイムリーに全国の地震情報を把握するのは極めて困難です。自動連絡により、いち早く対応が可能となります。

津波自動連絡

気象庁の津波警報・注意報と連動

  • 気象庁が発表する津波警報・注意報とエマージェンシーコールが連動した自動連絡システムです。
  • 指定地域で津波警報・注意報が発表された場合に自動で連絡します。
  • 勤務時間中、勤務時間外を問わず、担当者がタイムリーに全国の津波情報を確認して、該当地域に手動で連絡するのは極めて困難です。本オプションを利用することにより、津波情報を受信すると直ちにエマージェンシーコールにより該当地域の従業員に連絡します。
  • 津波情報の自動連携オプションは、気象庁が発表する津波警報・注意報をトリガーに安否確認を実施するためのオプションです。警報・注意報の配信を保障するものではありませんのでご注意ください。

※注意事項
津波情報の自動連携オプションは、気象庁が発表する津波警報・注意報をトリガーに安否確認を実施するためのオプションです。警報・注意報の配信を保証するものではありませんのでご注意ください

ハイパーマルチコマンダー

震災・火災・停電などの緊急時にワンタッチで社員全体に一斉連絡

タッチ操作で簡単に連絡が可能!
それぞれのボタンに異なった定型連絡を設定して、後は連絡が必要な時にワンプッシュ。
PC操作が必要ないため、守衛室などの設置に最適です。

メールコマンダー

システム連携で自動発信。緊急連絡・呼び出しに迅速に一斉連絡を実現!

監視ツールからのエラーメールをトリガーに自動連絡発信。
しかも、気づき難い『メール』ではなく、『音声』で連絡がつくまで折返し連絡!
いち早くお客様に連絡が可能となり、対応が遅れることを防ぎます。

  • コンピュータの運用監視ツールからのエラーメールをトリガーとしてエマージェンシーコールの自動連絡発信をします。
  • エラーメール内容を解析して、エラーの内容により連絡内容を変えることができます。