イベント・セミナー情報

【1/22開催】~阪神淡路大震災から20年~ 1.17の教訓から、 いま何を備えるべきか in 関西

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神戸新聞社 基調講演決定!
1995年1月17日 午前5時46分
淡路島北淡町野島断層を震源とするマグニチュード7.3の兵庫県南部地震が発生しました。
この地震は阪神淡路大震災と呼ばれ、1923年の関東大震災以来の甚大な被害をもたらしました。
ことに近代都市の脆弱性を露呈させ、事前対策の重要性、そして何より一人ひとりの防災・危機管理意識の大切さを教えてくれました。
~この震災から20年~
阪神淡路大震災の教訓から、私たちは何を備えるべきか。
この震災をきっかけに誕生した緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール®」の足跡を振り返るとともに、あらためて重要な初動対応・コミュニケーションについて有識者と共に考えていきます。
【開催日・場所】

日 時:2015年 1月22日(木) 14:00~16:30(受付開始 13:30)
会 場:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル TOWER B 10階 RoomB08 (地図中ピンク色の建物) 地図

参加費:無料
対 象:企業の事業継続計画・防災・危機管理ご担当者様
主 催:インフォコム株式会社

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セミナースケジュール

時間内容
13:30~ 受付開始
14:00~14:45 ■セミナー1
~阪神淡路大震災から20年~ 「1.17の教訓から、いま何を備えるべきか」
14:45~15:00 休憩
15:00~15:45 ■セミナー2
災害から命を守る~メディアの役割~
神戸新聞社 報道部次長兼編集委員 長沼隆之氏
15:45~16:20 ■セミナー3
災害発生時における情報共有とコミュニケーションの重要性について
■セミナー4
「もしも」に備える必要性 ~いざという時、何が必要となるのか~
16:20~16:30 質疑応答

本セミナーは終了いたしました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

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