様々なフェーズでの利用を支える機能一覧

コミュニケーションの機能

グループトーク機能

特定のメンバー間で双方向の情報交換を行うための仕組み

  • 特定メンバーとチャットによるリアルタイムなコミュニケーションが可能です。
  • 現地情報の確認、災害対応チーム内の意見交換、経営層への報告・連絡・相談の利用に適しています。
  • 危機発生時に限らず、平時からコミュニケーションツールとしてご利用いただけます。

重要トーク機能

グループトークの中でもより重要な内容については未確認者の把握が可能。
未確認者に絞って再通知ができます。

  • より重要なトークについては、「誰が確認したのか」「誰が未確認なのか」を表示できる「重要トーク機能」が利用できます。
  • 通常の既読表示だけでなく、送信相手にトーク確認後「確認」ボタンを押下いただくことで、重要なトークが確実に伝達されたことを把握できます。

タイムライン機能

時系列で情報を記録するための仕組み

  • 画像やコメントにより投稿した内容を簡単に共有することが可能です。
  • 従業員がオフィスの状況やオフィス周辺の情報(駅・道路など)を投稿できます。
  • 電話やメールが利用できない状態でもインターネットに接続できれば利用可能です。